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かばんのEEYAN
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| 吉田カバン |
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541-6473 ウォレットコード(ネイビー) 定価 1,900円 2000.7.15 新品で購入。 購入先 BEST FOR YOU TANAKAさん。 CUBEのウォレットにはチェーン用フックが付いていて、チェーン等を付けずにウォレットをズボンの後ポケットに入れた場合、そのチェーン用フックがポケットが出ていると、まるで「盗んで下さい」と言ってるような気がして、「やっぱCORDも買っておこう」と思い購入。 |
| 会社の若い子達が、シルバーアクセサリのチェーンをじゃらじゃらとやっているのを見慣れている事もあって、CORDを使うのに、この年でも、あまり抵抗ありませんでした。 若い子達の影響を結構受けてます (^^) さすがに、彼らのように、時計はロレックスのエクスプローラやデイトナ、靴はレッドウィング・・・と言うとこまでの徹底は、金銭的にも無理ですが(^^; でも、MIOの年齢で、気持ちだけでも若くいられるのは、彼らのお陰っす。 |
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金属製フック部 アルミダイカストもしくは鋳物と思われます。 シルバーアクセサリと違い非常に軽量なので、この仕様は結構気に入ってます。 フックは大・小と両端で大きさが違います。小さい方のフックをウォレット側に取り付けるそうです。会社の若い子達に教わりましたぁ(^^; |
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フック部のZOOM MIOの購入した製品は、フック(大)の方のセンターリベット(画像のフック中央の丸い部分)の裏面のカシメが、斜めに傾き、多少半円状になっていました。 その為、手で触ると、少し「引っかかり」があります。この程度なら、滅多にズボンや服を傷める事はないと思いますが、これ以上の引っかかりがある場合は、ちとヤバイかもしれませんね。 また、すぐに外れて壊れるという事はないと思いますが、結構強めの開閉用スプリングが挿入されていて、頻繁に稼動する部分なので、少し不安を感じます。 でも、ある意味、レアなものを手に入れたんだとも思ってます (^^) |
| おそらく外注先で専用のリベッティングマシンかプレス機等でカシメ加工をされているものと思いますが、MIOのは検査すれすれ合格の製品だったのかもしれません(^^; 実際には、受け入れ時の全数検査なんて、価格や事故時の危険度を考えると必要無いでしょうし、生産する作業者の方々の目視検査に頼るしかないんですけどね。 1900円の商品なんだから、そこまで細かい事を言うな!って怒られそうだけど、吉田カバンの製品には、MIOを含め大半の人が、価格以上の「質と機能性」を求めていると思うし、また、その期待に応える事の出来る数少ないメーカーの一つだと思うので、あえて書かせて頂きましたぁ m(_ _)m |
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アルミ合金製プレート 紐の長さ調整機能が付いたアルミプレートです。さりげない刻印にセンスの良さを感じます。 購入した時のMIOのCORDの紐の長さは、約53cmに調整されていました。男性だと55cm前後が使い易い長さらしいので、長さ調整する事なく使っています。 アルミプレートや上記のフック部分は、前出のリベット部分を除き、バリ(金属加工時に発生するトゲのようなもの)等がなく良好です。 特にフック部分は、ショルダーバッグを下げた時、ちょうどバッグに当るので、バリがあるとバッグを傷つける事となるのですが、非常に滑らかな仕上がり具合になっていて安心出来ます。 |
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CUBE & CORD CUBEを始め「吉田」のウォレットシリーズにベストマッチング。 この雰囲気なら、老若男女問わず使用する事が出来ると思います。 一度CORDを使い始めると、CORDを着用せず、ズボンの後ポケットに財布を入れるとすごい不安感が出てきます。 もうCORDは手放せなくなってしまいましたぁ。皆さんも、いっしょにCORDにはまりましょう (^^) 面白い事に、紐の所為か、始めて見る人からは、必ず「携帯電話用ストラップ?」と聞かれます (^^; |
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