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ユーザーレポート作成:けいさん
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購入への道のり 毎週資格試験の専門学校の講義を受けるため岐阜から名古屋に電車で通っていて、NEW
LINERのブリーフケースを使っています。 |
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552-6431 CORE ショルダーバッグS ブラック
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背面 ポケットは無く、いたってシンプルです。 かぶせを縫いつけた部分が革で補強されています。 後ろ姿も堅牢そのもの(笑) |
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側面 横から見てもシンプルです。 携帯電話ポケットも、マチ調節機能もありません。 マチ幅は70mmとなってますが、わりと前後にふくらむので荷物はけっこう入ります。 (シルエット?気にしない、気にしない/笑) ものを放り込む感じで使えますね。
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内部 前面側と背面側にそれぞれホックで留めるポケットがあります。 これらのポケットはマチが無く、薄いものしか入りません。 NEW LINERのブリーフケースでは前面ポケットが広いので、そこに薄い メッシュケースを入れて細かいものを入れてました。 今回はポケットは狭いのでメイン収納部に少しマチのあるメッシュポーチを入れて使ってます。 |
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ホック その1 COREの特徴のひとつであるロゴとマークが彫られたホックです。 黒いホックにクリーム色の塗料で墨入れしてあります。 かぶせの開閉はこのホックの留めはずしで行うので、いちいちベルトを外す必要がなく楽チンです。 荷物の量に応じて、ベルトでかぶせの位置を調節できます。 かぶせの縫製はステッチが二重になっていて頑丈そうで、いい感じです。
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ホック その2 かぶせを開けると前面ポケットを留めるホックが見えます。 このカバンの三つのホックは全部マークが違うという凝りようです。 ちなみに同じCOREでもフィッシングバッグのホックはPORTER TOKYO に加えFISHERMANのロゴがあり、マークも魚になってます。 このこだわり方尋常じゃないです(笑)
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ホック その3 背面側のポケットのホックのマークはおなじみポーター人形(?)です。 COREはPORTERのタグが付いていない分ホックにこだわったのかな? 「COREやEXTREMEは外にPORTERのタグがありませんけど、本当に吉田カバンが好きな方が買っていかれますね」と、店員のお姉さん。 お客の心理をくすぐりますねー、この商売上手!(笑) |
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ベルト金具 こんなにゴツくする必要あるのか?ってくらいゴツい金具です。 丈夫な生地・縫製と合わせてかなり重いものでも耐えられそうです。 私自身は非力なので耐えられません(笑) このあたりにミリタリーの香りを感じます。 私の場合もろミリタリー調のものより「香りがする」くらいが好みです。 |
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携行品 その1 今回同時にCHAINの携帯電話ケースも買ったので、相性バツグンの幅広のショルダーストラップもCORE選択のポイントになりました。 二つのメッシュポーチはマチのある方をインナーバッグに、ポケット付きの方をペンケースに購入し、鉛筆キャップも黒に変えました。 ちょっと文具マニアはいってます(^^; 私の妹はホントの文具マニアで、文具メーカーのミドリに就職したので、 今回メッシュポーチは無印ではなくミドリの製品にしました(笑) |
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携行品 その2 その日の気分で携帯ケースはFIELDのミニポーチを着けたりもします。 このミニポーチのカラビナ取り外しできないので最初は邪魔に感じましたが、ショルダーストラップの金具にリングを付けてカラビナを通すとポーチ が固定できて便利です。(画像で見えるかな?) 真ん中の眼鏡ケースはHIKEのボディバッグのレポにも出てきたものです。 カバンの中がぬれないようにペットボトルホルダーを買いました。 これにペットボトルとおにぎり3個、それと講義の書類が普段の荷物です。 |
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使用した感想 上記の荷物を入れてもまだ多少の余裕があります。
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