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ユーザーレポート作成:たっきーさん
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214-04620 CASINOコインケース付ウォレット |
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表(どちらが表だか難しいですが)を撮影しようと思ったんですが、やはり革が硬く厚いため手でつまみながらの撮影となりました。 |
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開いたところです。 スナップ留め(イタリアFIOCCHI社製)のコインケース、カード収納部(3枚+隠しポケット2枚) 隠しポケットはコインケースの裏側と、カード収納部の裏側にあります。 |
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実際にカードを入れたところです。 |
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コインケースを開いたところです。 このコインケースなんですが、正直言うとまだ使いにくいです。 硬さからくることと、マチ幅が少ないことが原因だと思います。 使い込むことで多少はよくなるかもしれません。 購入の際もこの点が悩んだところです。 同シリーズの小銭入れが独立したタイプ(214-04619)→みゅうさんのHP参照 はこの点では完璧にクリアーしているんですが、たっきーが使うには大きすぎるということで購入候補から外れました。 |
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札入れ部分です。 やはりまだ開きにくいところはあります。 |
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札入れ部分には仕切りがついています。 ちょっとした工夫ですがなかなか便利です。 |
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断面図です。 コバが未着色なのも個性的なところです。 革の合わせ目や縫製が本当にきれいです。 クラチカ立川店の店長さんがおっしゃるには、ここに吉田カバンのプライドが出ているとのことです。 |
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カードケース部分の刻印アップです。 「TOKYO PORTER MADE」とあります。 この写真が一番素材感が出ていると思います。 |
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購入してから1週間後くらいです。 後ろポケットに入れて使用しているので、かなり馴染んできたように思います。 下にあるのは同シリーズのビジネスカードケース(214-04623)です。 なんか小物をすべて揃えたくなってしまうような魅力があります。 |
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ビジネスカードケースを開いたところです。 マチ幅がある収納部とマチなしポケット、カードホルダーとその裏にあるマチなしポケットです。 |
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たっきーさんコメント 最初のうちは使いにくさが目立っていたんですが、このレポを書いている現在(5/23)ではかなり柔らかくなってまして、使いにくさもそんなにはないですね。 後で知ったことなんですが、このCASINOというシリーズには親シリーズがあったということです。 |