<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>太田垣の鞄のリンク集(Japanbag.com) へのコメント</title>
	<atom:link href="http://japanbag.com/comments/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://japanbag.com</link>
	<description>2400サイト近い鞄やバッグ関係サイトのリンクを蒐集しています。（たぶん世界最大規模）</description>
	<lastBuildDate>Sun, 12 May 2013 15:10:11 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.5</generator>
	<item>
		<title>太田垣の鞄のリンク集(Japanbag.com) より 姫路皮革物語　歴史と文化　～林コレクション～ へのコメント</title>
		<link>http://japanbag.com/2012/09/1727/comment-page-1#comment-451</link>
		<dc:creator>太田垣の鞄のリンク集(Japanbag.com)</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 May 2013 15:10:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://japanbag.com/?p=1727#comment-451</guid>
		<description><![CDATA[&lt;strong&gt;明治七年 府縣物産表&lt;/strong&gt;

昨年9月に見た姫路皮革物語　歴史と文化　～林コレクション～の中で気になっていた、明治七年 府縣物産表を確認してきました。 林久良さんの指摘の通り、東京府には「革文庫」「革胴...]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>明治七年 府縣物産表</strong></p>
<p>昨年9月に見た姫路皮革物語　歴史と文化　～林コレクション～の中で気になっていた、明治七年 府縣物産表を確認してきました。 林久良さんの指摘の通り、東京府には「革文庫」「革胴&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>太田垣 より Wikipediaに見るGoldpfeilの現状 へのコメント</title>
		<link>http://japanbag.com/2011/07/1303/comment-page-1#comment-378</link>
		<dc:creator>太田垣</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 10:36:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://japanbag.com/?p=1303#comment-378</guid>
		<description><![CDATA[皮革の質感に関しては、革そのもののクオリティがBSE問題以前と以降とでかなり違っているという話を聞いたことがあります。
また、環境汚染の問題から皮革をなめす際の薬品を変えたり、処理を変えたりしている場合もあると聞きます。
直輸入であっても無くても、供給される革そのものが大きく変化してしまっている可能性は否定できません。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>皮革の質感に関しては、革そのもののクオリティがBSE問題以前と以降とでかなり違っているという話を聞いたことがあります。<br />
また、環境汚染の問題から皮革をなめす際の薬品を変えたり、処理を変えたりしている場合もあると聞きます。<br />
直輸入であっても無くても、供給される革そのものが大きく変化してしまっている可能性は否定できません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>gonbee より Wikipediaに見るGoldpfeilの現状 へのコメント</title>
		<link>http://japanbag.com/2011/07/1303/comment-page-1#comment-377</link>
		<dc:creator>gonbee</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 07:10:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://japanbag.com/?p=1303#comment-377</guid>
		<description><![CDATA[この度 二つ折り財布(小銭入れ無し)を購入しました。若いころ(お金がないころ)手にとって気に入って憧れたころの印象と何処となく違った感じがあり、調べていくうちに早い時期にこの情報に接しました。
　定番の財布なのに同社独特のワインカラーのが無い、別の形の財布にには信じられないような色のが沢山あり、この情報を見てガッカリしました。今後別の商品を望む時は直輸入品で昔のスタイルのものを探しても無理なのでしょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この度 二つ折り財布(小銭入れ無し)を購入しました。若いころ(お金がないころ)手にとって気に入って憧れたころの印象と何処となく違った感じがあり、調べていくうちに早い時期にこの情報に接しました。<br />
　定番の財布なのに同社独特のワインカラーのが無い、別の形の財布にには信じられないような色のが沢山あり、この情報を見てガッカリしました。今後別の商品を望む時は直輸入品で昔のスタイルのものを探しても無理なのでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>中村保義 より いいレザーの日 へのコメント</title>
		<link>http://japanbag.com/2012/11/1745/comment-page-1#comment-360</link>
		<dc:creator>中村保義</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 23:33:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://japanbag.com/?p=1745#comment-360</guid>
		<description><![CDATA[ありがとうございます。
一番悩んだ所は、
内ポケットをつけるかつけないかでした。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ありがとうございます。<br />
一番悩んだ所は、<br />
内ポケットをつけるかつけないかでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>太田垣 より フェリージ(Felisi) へのコメント</title>
		<link>http://japanbag.com/2007/07/130/comment-page-1#comment-359</link>
		<dc:creator>太田垣</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 09:12:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://japanbag.com/2007/07/125#comment-359</guid>
		<description><![CDATA[自分で使ったことがないので、なんともコメントできませんが、お店などで手に取ってみる範囲では、品質は値段相応だと思います。

バッグとしてのD&amp;Bは、日本代理店セルツの宣伝や販売が巧みで、功績大だと思います。

海外ではまだベルトメーカーというイメージが強いのではないかと思います。

イタリアのブログは2009年に「これから始めます！」と書いてから一度も更新されたことがありません。

ドメイン管理者の住所などを見ても、企業体としては大したことはなく、イタリア的家族経営に近い感じがします。

米国あたりでブランドとして確立しているかどうかは、ebayあたりで検索してみるのが一つの方法です。

あるいはGoogleのオプション検索で、イタリア語で検索するとか、地域をイタリアあたりに限定して検索してみて、人々が話題にしているかどうかを見てみるといいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>自分で使ったことがないので、なんともコメントできませんが、お店などで手に取ってみる範囲では、品質は値段相応だと思います。</p>
<p>バッグとしてのD&amp;Bは、日本代理店セルツの宣伝や販売が巧みで、功績大だと思います。</p>
<p>海外ではまだベルトメーカーというイメージが強いのではないかと思います。</p>
<p>イタリアのブログは2009年に「これから始めます！」と書いてから一度も更新されたことがありません。</p>
<p>ドメイン管理者の住所などを見ても、企業体としては大したことはなく、イタリア的家族経営に近い感じがします。</p>
<p>米国あたりでブランドとして確立しているかどうかは、ebayあたりで検索してみるのが一つの方法です。</p>
<p>あるいはGoogleのオプション検索で、イタリア語で検索するとか、地域をイタリアあたりに限定して検索してみて、人々が話題にしているかどうかを見てみるといいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
