月別アーカイブ: 2012年3月

【動画】Louis Vuitton関係の動画3種

久しぶりにLouis Vuitton関係で検索をかけてみた。
まずは、あまり面白くない動画なのだが、Vuittonバッグの制作風景。途中、モノグラムを型押しする機械が出てくるところがちょっと珍しい。

こちらはより珍しい、Vuittonのトランク制作風景。普通のバッグと違って、木工細工というか、まさに指物というか。
独特の技術集約が必要なんだと思います。

もうひとつ、Vuittonの様々なバッグのシリーズ名を正しくはどのように発音するのかを集めた動画。たとえばAumônière Multicoloreなんて、どう発音するのか、よくわかりませんからね。将来おフランスでたくさん買う時のために、この動画で予習しておきましょう。
さぁ、リッスン&リピート!

音声は私にはどうも人間ではなく、コンピューター合成のように聞こえるのだけど、どうなんでしょう。

大阪問屋仕入案内 昭和9年版(続き)

「大阪問屋仕入案内 昭和9年版」の鞄の項以外にも、鞄を扱っている会社がちらほらあります。巻末に同業組合の一覧があるのですが、そこには、「大阪鞄商工同業組合 服部作次郎  大阪市東區北久寶寺町二丁目四四 大阪小間物卸商同業組合内」とあります。

つまり大阪の鞄の同業組合は小間物卸の一部が大きくなって独立したような経緯が見受けられます。 ちなみに大阪小間物卸商同業組合の代表者は以下で説明する田中常三郎商店の田中常三郎。

たしかに、このころからすでに南久宝寺町には婦人向け雑貨のお店が集積しているようで、小間物、糸紐類のところには、鞄(おもにハンドバッグ)を手掛けている店がいくつかあります。

◆近江屋商店
営業品目 輸出向、内地向 美術袋物、ハンドバツク 製造卸
大阪市東區南久寶寺町三丁目二四
近江屋商店 草野義之
電話 船場 4362番
振替 大阪48993番
工場 市内東區玉造町四九
取引銀行 三和銀行 船場支店、三和銀行 久太郎支店

ひし形にオーナーのイニシャルY.K。

◆富士屋商店
営業品目 銭入類、手提バック、帯皮類、煙草入、キセル、皮裂製袋物一式
大阪市東區南久寶寺町一丁目
富士屋商店 富士良太郎
電話 船場 2405番
振替 大阪 1129番
取引銀行 三和銀行 船場支店、三井銀行 船場支店

ロゴには、「在庫品豊富 現金安売主義 見本帳入用の方(以下判読できず)…」等と書かれている

■田中常三郎商店
営業品目 袋物問屋
登録商標 末広印 (扇に黒い穴あきの丸)
大阪市東區南久寶寺町3丁目
電話 船場1340番
振替 大阪3043番

■浪速靴鞄製作所
営業品目 ブルドック印 子供靴、婦人靴、学生靴、スリッパ、鞄一式
大阪市浪速区元町二丁目三十一番地
ナニハ靴製造発売元
所主 浪速伊三郎
電話   ?戎2014番
振替口座 大阪55267版
支店所在地 大阪心斎橋筋
大阪市浪速區元町電停角
取引銀行 三和銀行市場橋(塲)支店
十五銀行難波支店

商標は、ひし形にI.N (所主のイニシャルですね)

■山下芳松商店
営業品目 皮靴 紳士、通勤、労働、通学、ベビー、婦人、運動、防寒用、ゴム靴 有料責任保証付長靴、オーバーシューズ、スリッパ、バンド、折鞄、半ゲートル
大阪市住吉區昭和町中三ノ一〇
山下芳松商店
電話 天王寺2887番
振替 大阪44917番
取引銀行
安田銀行船場支店
仝   南支店
三和銀行船場支店

萬年社のデータベースによると、1926年(昭和2年)11月5日の、土陽新聞に祝五十周年記念の連合広告を不易糊工業等と共に出している。
今はどうなっているのか不明。

■梶木商店
営業品目 輸出向袋物雑貨製造卸
大阪市東區博労町一丁目二十一
梶木商店
梶木雅良
電話 船場2313番
振替 大阪13740番
名古屋銀行大阪支店
三和銀行 船場支店

今はどうなっているのか不明。

■矢澤商店
営業品目 弗入、紙幣入、ハンドバツク、抱鞄、名刺入、シガーケース、帯皮、袋物一式
大阪市東區南久寶寺町2丁目
矢澤商店
支店 東京市日本橋區馬喰町
取引銀行 三井銀行 船場支店、三和銀行 船場支店、三和銀行 安堂寺橋支店

めずらしく広告の中に店主や店内の写真が載っている。
今はどうなっているのか不明。

■松田長商店
営業品目 銭入、札入、煙草入、ハンドバック、帯皮、其他袋物一式
大阪市東區南久寶寺町二丁目三〇
松田長商店
今はどうなっているのか不明。

【本】家庭画報別冊 エルメスのすべて

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家庭画報別冊は、まるごとエルメス。雑誌の編集としては結構凝っていると思います。縦書きで編集された右開きの半分と横書きで編集された左開きの半分。ちょうど真ん中にはポストカードと、銀座エルメスの案内が綴じ込み付録としてついています。ページ番号も、A-5とかB-32とかA面、B面で振って、真ん中で顔を合わせるという形。雑誌の副題が「美しい手仕事 美しい暮らし」とありますが、おもにA面は美しい手仕事がテーマでスカーフやバッグ等がフィーチャーされています、B面は美しい暮らしがテーマとなっていて、家具、壁紙、皿といった住生活用品からのアプローチです。

そして、エルメスが年2回発行している「エルメスの世界」という立派な冊子がおまけについています。また、うるさい広告がほとんどないので、イメージが途切れることがなく読みやすい感じがします。(言ってしまえば、一冊全部が広告なのだけど)

ただまぁ、エルメスの裏側だとか工房の秘密だとかをのぞき見するようなカットはあまり無く、ボリュームのあるインタビュー企画なんかがほしいところですが、そういったものが無いので、全体にわくわく感は少ないです。それでも写真がきれいです。家庭「画報」なので、写真を愛でるのが良いようです。

A-17ページには、ピエール=アレクシィ・デュマとレディス部門のディレクター、バリ・バレがスカーフのデザインを検討している写真があります。デュマ氏の書斎なのかどうかは不明だが、パソコンらしきものは見当たりません。見ているといろんなオブジェがあって飽きない写真です。

A-25には、オーダーシート、いわゆる製造指示書が映っている。だれ向けの何の製品を作るものなのかがわかる伝票なのだが、バーコードがついている。キャプションによると、すでに裁断されたパーツが一式縫製担当者のもとに届けられるようだ。同じ職人が同じ型のバッグを続けていくつか手がけるという。このページには「ひとつのバッグをひとりの職人が最後までつくりあげる」と大きく書かれているが、縫製工程から仕上げまでが一人ということのようだ。

そのほか、工房やオフィス関係の写真は、いろいろと想像を膨らませることができて面白い。

独立系職人の鞄を欲する人と作る職人のギャップ

カメラや万年筆等の道楽談義の多い(それもまた楽し)神戸の鞄職人ル・ボナー松本さんのブログですが、時折正面から鞄談義、それもビジネス側面の話が飛び出すので目が離せません。

3/14のタイトルは、「独立系職人の鞄を欲する人と作る職人のギャップ」ということで、オートクチュール的に鞄をフルオーダーしてもらおうとすると工賃の問題から、相応の金額がかかるというお話。

自動車にせよソフトウェアにせよ、大量生産によってコストを落とすというビジネスモデルが普通の世の中で、他人の時間(大げさに言えば人生の一部)を買い取って、自分好みのものを作るというのは贅沢の極みかもしれません。

松本さんのフトコロの深さは、金銭的に合わないオーダーのお話を、量産化を提案してまとめてしまうあたりにあるのかも。それに、ふつう利用者の個人の嗜好が強く反映されたものは、あまり売り物にならないと思うので、量産化を見越した形にまとめてゆけるというのもすごいと思うところ。

ビジネス用途のソフトウェアだとそうはいかない…。

大阪問屋仕入案内 昭和9年版

国会図書館の近代デジタルライブラリーでネット公開されている資料のひとつ、「大阪問屋仕入案内 昭和9年版」に掲載されている鞄関係の会社を挙げてみる。この本は「大阪商業振興会」が編集した各会社が1ページの半分の四角いコマを買って広告を掲載するという感じのタウンページのような本で、あらゆる産業の会社が載っています。

鞄関係の会社は「鞄」という章に10社掲載されています。(ちなみに靴は7社)

◆林五商店

営業品目 鞄 靴 皮革製品一式
大阪市東區北久太郎町四丁目四五
株式會社林五商店
電話 船場2090番、2091番、4994番
振替 大阪9797番
支店 神田區東神田三 東京支店
取引銀行 三和銀行、住友銀行、安田銀行

 

現在もFivewoodsやRedbridgeといった正統派の紳士革鞄ブランドや海外のRimowa、Tough Traveler等を抱える鞄メーカー大手の林五ですが、昭和4年に株式会社に改組し、昭和9年も大阪に支店を持つなど元気です。この時期は、靴も扱っていたんですね。ロゴマークは「DEER」という文字になっていますので、鹿革を扱っていたのでしょうか。

 

◆服部合名會社 大阪支店
営業品目 鞄、靴、スリッパ、帯皮、ゴム製品、ズック製品、其他旅行用具
大阪市東區博勞町二丁目十八番地
電話 船場1470番、1472番
振替口座 大阪2830番、東京4002番
本支店所在地 京都、但馬豊岡
取引銀行 朝鮮銀行 大阪支店、三和銀行 船場支店、昭和銀行 大阪支店、三和銀行 安堂寺橋支店
 

本店が京都、支店が豊岡にある服部という会社は、もしかすると現在豊岡に本社のある1910年創業の株式会社服部のことかもしれませんが、確証はありません。安堂寺橋というのは南船場~松屋町のあたりにある橋の名前で、現在も安堂寺町という町名や安堂寺橋筋という名前で残っています。朝鮮銀行が取引銀行として載っていることから、これも想像ですがもしかしたら朝鮮半島への輸出入などを行っていたのかもしれません。ロゴマークはカネ尺に「大」「ト」というもので、何を意味しているのかよくわかりません。

 

◆西川峰商店 西川政次郎
営業品目 [製造發賣元] 全般學生カバン全般、登山袋「リユックサック」、ズボン釣、バンド、海水浴用品、空氣枕、ゴム製雑貨
大阪市東区北久太郎町四丁目心斎橋筋角
電話 船場352番
振替 大阪12017番
取引銀行 三和銀行 久太郎支店、安田銀行 船場支店
 

丸いクジャクのマークのロゴのほか盾におそらくPROGRESSというタスキがかかったマークを持っています。ネットで探すと1895年創業の株式会社西川峰という会社が見つかりますが、それでしょうか。

◆天王寺屋 河野製鞄靴販賣部
営業品目 [實用新案トラ印] 内地及輸出向鞄、文化鞄、實用鞄、文化學生背嚢
[ヒーロー印] 紳士靴、子供サンダル靴、學生靴
大阪市電共済組合特約店、内外向各種鞄靴製造卸
大阪市天王寺區北河堀町二三
電話 天王寺(77)壱壱壱七番、2930番
振替 大阪54982番
第一機械部 河野分工場 大阪市天王寺區北河堀町二三 電話 天王寺(77)2930番
取引銀行 三和銀行 天王寺支店、野村銀行 阿倍野支店
 

神戸・長田の靴メーカーであるカワノの事かと思ったのですが、あちらは河野護謨工業所なので違うみたいです。今存在しているとしても社名も変わっているでしょうし、トラ印やヒーロー印では販売していないでしょうし、矢印をモチーフにしたひし形の中にKを書いたロゴも変わっているでしょうから探しようがありません。残念。

 

◆梶中商店
合名會社梶中商店
営業品目 各種鞄、靴、スリッパー、バンド、旅行用具
大阪市南區順慶町四丁目三十五番地
電話 船場1358番
電略 カチ
振替 大阪37764番
取引銀行 三和銀行 順慶町支店、住友銀行立賣堀支店、安田銀行 堀江東支店

梶中商店のロゴマークがカネ尺に忠の文字というところからみて、現在の大忠株式会社と思われます。ちなみに大忠のHPの沿革には1917年西区京町堀で創業し、昭和25年に南久宝寺町に移転とありますが、もし梶中商店=大忠だとすると、すでに昭和8年には順慶町、今の南船場に会社があったのではないかと思われます。

 

◆中家淺楠商店
紀伊之國屋 中家淺楠商店
営業品目 輸出内地向 鞄革具一式、製造卸
大阪市西區新町通三丁目五十三
電話 新町四七八番
振替 大阪26803番
取引銀行 第一銀行 西支店、川崎第百銀行 西支店、住友銀行 立賣堀支店

 

中家浅楠商店は、1922年(大正11年)の1月13-14日の大阪新報にも、主たる鞄製造業者として記事に筆頭で載っている会社で、相応の会社規模を誇っていたと思われます。尻尾が傘のようにくるっとまがったトンボのような虫の意匠が特徴的ですが、現在おの会社組織がどうなっているのかはわかりません。

◆山田鞄工廠
営業品目 鞄雑貨
大阪市東區北久宝寺町三丁目四番地
電話 船場1359番
振替 大阪64582番
工場 浪速區桜川壱丁目1047
取引銀行 三和銀行、住友銀行、昭和銀行

この鞄業者についてはその後が全くつかめません。ひし形の中にS.Yというロゴです。

◆丸城商店
合名会社丸城商店
営業品目 燕印学生用鞄、スポーツ印特許鞄、其ノ他手提登山袋背嚢
大阪市東區北久太郎町二丁目
電話 船場2172番
電略 ○シロ
振替 大阪29095番
工場所在地 大阪市此花区吉野町
取引銀行 三和銀行 久太郎支店、安田銀行 船場支店

電信柱に燕のロゴが特徴的なこの鞄業者についてもその後が全くつかめません。

◆松下商店
営業品目 旅行用鞄、書類入鞄、手提鞄、スリッパ、胴締皮、学生鞄、ランドセール、織物製各種手提鞄
大阪市南區鹽町四丁目四七
電話 船場?192番
振替 大阪80695番
取引銀行 三和銀行 瓦町支店、住友銀行 島之内支店

鹽町の鹽は塩の旧字体。南船場の昔の通りです。ロゴは山傘に「作」。この鞄業者についてはその後が全くつかめません。ベルトという言葉を使わずに胴締皮という言葉を使っています。

◆平瀬正造商店
平瀬正造商店
営業品目 服入鞄、書類入鞄、学生用雑嚢及背嚢、子供靴、運動靴、紳士用靴、スリッパ、胴締用皮帯
大阪市東區南久太郎町四ノ八
電話 船場1912番
振替 大阪9812番
取引銀行 三和銀行 瓦町支店、住友銀行 船場支店、三和銀行 南船場支店

この鞄業者についてはその後が全くつかめません。こちらもベルトという言葉を使わずに胴締用皮帯という言葉を使っています。まだベルトという言葉が普及していなかったのでしょう。

 

【動画】Saddlebackで遊ぼう 銃で破壊したりビール栓を開けたり

以前(といっても2009年)紹介した、Saddlebackというアメリカの革鞄のメーカーのYouTube画像(/2009/06/583)ですが、その後を見ているといろんな人がレビューを投稿しているようです。

軽く探しても10以上の投稿があります。それも結構おバカな内容で…。

どうしてそんなに人気があるのかはわかりませんが面白い現象だと思います。

How to open a beer with a Saddleback Leather Bag
俺のサドルバック・レザーバッグでビールの王冠を開けちゃうぜ!

 

 

Saddleback Leather Briefcase Walk Through
俺のサドルバック・レザーブリーフケースは容量抜群でなんでも入っちゃうぜ… って、下手な手品みたいな…

 

 

Saddleback Leather Suitcase Review
これはユーザーによる真面目なレザー・スーツケースのレビュー。内装に至るまでシンプルかつ重厚な作りに見えます。

 

このさき2つは公式の動画ですが、真面目なものから不真面目なものまであります。

How to Destroy a Saddleback Leather Briefcase using Guns and Explosives
特にこれは衝撃の映像。サドルバック・レザーブリーフケースを本物の銃でガンガン狙い撃ちしてぼろぼろにしちゃっています。

 

The Waterbag from Saddleback, perhaps the coolest overnight bag on the planet
真面目なビデオ。ほとんど水漏れしないじゃないかと思うぐらいしっかりしたオーバーナイトバッグ。Waterbagと名付けています。

 

これも公式動画なのですが、どうもSaddlebackの社員の机の上にあったバッグを空港において、最初に見つけてくれた人にプレゼントするという企画。動画は見つけてくれた人へのインタビュー。

Giving away the original Saddleback Travel Case on behalf of the Saddleback Family

 

それにしてもせっかく丹精込めてつくった鞄を銃で撃ったりして楽しいんですかね。

検索キーワードトップ100

YahooやGoogleで検索して当サイトにアクセスされた方が、どのようなキーワードでここにたどり着いたのか、検索キーワードトップ100を公開いたします。2011年1月1日から2012年2月16日の集計です。

まず、マルエム松崎とdivision零の検索が目を惹きます。いずれも倒産した会社ですが、ユーザーはそのあともこうやって探し回るのですね。Division零を展開していたゼロインターナショナルは、2010年8月に事業停止、自己破産。負債15億と言われていました。
松崎も、2010年5月17日に自己破産申請。こちらの負債は約12億5000万円ぐらいだったらしい。

松崎などは長年全国の鞄店や百貨店を通じて鞄を販売していたのだから、鞄小売店のホームページ等に「その後」の扱いをもっと書いてあってもいいと思います。これだけ探し回っている人がいるということは、適切な対処やアドバイスつまり修理、買い替え等の相談に乗ってあげるだけでかなりの潜在需要があるということだと思います。松崎を販売していた小売店さんは、是非相談に乗ってあげてほしいです。

リネアボールド、シュレジンジャー、スウェインアドニー、グルカ等の定番は、途切れることなく検索があります。このあたりの安定感はすごいです。「輪怐」は漢字で損をしていますね。輪狗、輪拘といろんな「句」で検索されています。

1
2 太田垣
3 マルエム松崎
4 カバン
5 太田垣
6 bag
7 pelleteria
8 division
9 鞄職人
10 division
11 太田垣バッグ
12 古山浩一 takuya
13 革職人になるには
14 太田垣
15 リネアボールド
16 ロイズラゲッジカタログ
17 革鞄職人四天王
18 マルエム
19 シュレジンジャー
20 職人
21 ghurka no5エグザミナーレザーブリーフ
22 スウェインアドニーブリーフケース
23 鞄職人四天王
24 マルエムスーツケース
25 マルエム松崎修理
26 meフラップトート細野
27 クリスペルカーフ
28 グルカバッグ
29 ハワイアンバッグレザー錦糸町
30 イタリア製金具錠前
31 大田垣
32 富山黒川鞄店ポーター
33 the bridge イタリア
34 ブログ
35 馬場万鞄
36 ghurka
37 リンク
38 シュレジンジャー
39 lin-ku
40 マルエムかばん
41 ハンスオスター
42 porter international
43 太田
44 maruem
45 ディヴィジョン零
46 deikeb
47 太田垣かばん
48 鞄職人になるには
49 hartmann 修理
50 グレゴリー青タグ
51 ディビジョン零
52 輪怐
53 カートリッジバッグ
54 (not set)
55 バッグ倒産
56 リンクかばん
57 革工房儲け
58 おおたがき
59 バイアステープ内装
60 真鍮錠前
61 aum
62 クラリーノレミニカ
63 太田垣の鞄
64 オーダーメイド
65 ラジータ
66 ビジネスバックパック
67 フランス
68 輪拘
69 マンダリナダック
70 ポーターインターナショナル
71 マルエム松崎
72 りんく
73 輪狗
74 schlesinger
75 バレクストラ旧ロゴ
76 kanzan 修理
77 ボストンバッグ持ち手作り方
78 職人になるには
79 leder wolf
80 レザーワークスユーフォリア
81 japanbag.com
82 ランドセルの選び方
83 イルビゾンテ本店
84 輪怐バッグ
85 ドイツカバン
86 kanzan
87 太田垣の鞄のリンク集
88 gianni conti
89 クールビズバッグ
90 大峡製鞄動画
91 クールビズ
92 c.o.u. クレールルボナー
93 万双評判
94 バッグ専門学校
95 鞄職人ブログ
96 serge amoruso
97 ポーターインターナショナル
98 教室東京
99 ペリンガー
100 鞄の達人