月別アーカイブ: 2008年6月

YouTubeより:グーワタナベさん

YouTube、探してみると結構、レザークラフトの様子とか鞄のプロモーションとか、展示会でのレビューとかいろいろ載っているんですね。ちょっとハマってしまいそうです。この先、(たぶん)YouTubeシリーズが続きます。

さて、吉祥寺の帆布バッグ、グーワタナベさんの制作風景(ミシン掛け)が3分半ぐらい載っています。外の車の音とかが聞こえて、なんだかリアルです。

もうひとつあります。5分ぐらいです。

短いですが、さらに(たぶん)続きです。できたバッグを自転車の前かごにセットしています。

ビジネスバックパック探しの続き

今日、仕事が少し早く終わったので、銀座7~8丁目界隈の鞄屋さんを少し見て回った。交詢社通にはTumiとHunting Worldが隣り合わせにあり、その一本先の花椿通にはSamsoniteとZero Halliburtonがある。

Hunting WorldのSANDUKU-duraラインのバックパックは、事前にネットで見た時点で違うな~と思っていたので、1Fを30秒ほど眺めただけで通過。

Tumi銀座店は、6月6日にリニューアルしたばかり。1Fにはブリーフケースが黒々と並んでいる。2Fは大型商品等が中心なのだが、そこでバックパックを見せてもらったが、小さい方はバッグ上部の手提げが無く、大きい方はでかすぎで、どうも関心がわかなかった。帰り際にT3 Collectionを見ていたら、スタッフが「ややカジュアルですがこちらのバックパックもございます」ということで、ようやくT3のbackpakを見せてもらった。うーん、今までのに比べると悪くはないが、惹かれるところも少ない。内装はネットの写真で見るほど派手ではない。バッグ上部の持ち手はあるが、長く使っているとボロボロになってきそうな感じである。あと、ファスナー開きでカブセ蓋のような独特の開口部も使いやすい気がしない。移動中とかにちょっと中を開けるとなるとかなり大げさなことになってしまう。

Samsoniteは、あまり期待していなかったが思ったより良かった。旅行用品という関連でスリッパや靴なども置いてあった。今、銀座のSamsonite Black Label Shopで力を入れているCoutureと呼ばれるセミオーダー型のシリーズには惹かれるが、バックパック型がないので、残念。藤井フミヤがオーダーしたボストンバッグの同型が展示してあった。

さて、モノであるが、Pro-DLXのLとMが棚に並べて置いてあった。さすがにLサイズの方はでかい感じがする。Mサイズの方であるが、これは気に入った。確認していないがおそらく今使っているラップトップパソコンも入るだろう。持ち手部分は握りやすく重たいものを長く持っていても疲れないだろうし、本体との接合方法もしっかりしている。

このバックパックのシリーズ、米国ではもう少し安い作りで出していて、e-bags.comでは、同等品では無いにしてもUSD99.99で1万円強で買える。並行輸入品だと18000円ぐらい。日本の正規価格は27,300円ぐらいだったようだ。そして私がショップで見たMサイズのモデルは42,000円である。

惜しむらくは米国サムソナイトのホームページにある、小型のバックパックSamsonite High Tech Leatherという革主体のバックパックが日本にはないことと、米国のような茶色の色展開がないことである。並行輸入では入ってきているみたいだが。昔Tumiが出していたようなダークグリーンとかで出してくれないだろうか。 

お店の人は、尋ねてもいないのに「おもちの荷物を入れてご確認いただいても結構ですよ」と言ってくれた。バックパックのようなバッグになると、フィッティングに時間をかける必要がある。登山用品店やスポーツ関係の専門店なら当たり前のことであるが、鞄屋ではあまり当り前ではないみたいなので、こういう気遣いはうれしい。今日訪問した中のどこの店とは言わないが、丁寧ではあるが、鞄という商品を目の前に置いて説明するのがメインのところもある。鞄は眺めるものではありませんから(^^;

とりあえず、思ったより良い感じなのでまた今度訪問して、チェックである。

最後、Zero Halliburtonである。Zeroが布製のバックパックを出していることはあまり知られていない。実物をまだ見たことがなかったので、チェックしてきた。Zeroのイメージがあるからかもしれないが、正直な感想としては、少々チャチな感じがした。ただ、こちらはグレーの色違いがある。

今日見てきた中では、Samsonite>Zero>Tumiって感じになるかなぁ。でもどれも結構値段は立派なので、もう少しリサーチが必要。この先、国産鞄とかのチェックをしてゆくつもり。

ビジネスバックパック考

前に少し書いたとおり、今、通勤に使っているナイロン鞄がそろそろボロボロになってきているので、新しい鞄をボチボチ探しているところ。いわゆるブリーフケースではなくリュックタイプ。

Webサイトを探していると、ビジネスバックパック考というエントリーを見つけました。やはり使っているといろいろ不満が出てくるもののようで、AARNのパソコンの収納位置の悪さの問題とか、Tumiが一番使えなかったという記述は興味深い。

AARNとHedgrenを数年に渡り使用してみてわかったのは、モノの収納場所を細かく規定し、ストラップが貧弱で横幅が大きなバックパックは、意外に使えないということである。

鞄の収納場所の設計は難しいところ。収納部分の設計が目的にぴったりであればこれ以上のバッグはないだろうし、目的を外してしまうと最悪になってしまう。したがって収納部分の設計は買った直後の状態ではあくまで控えめで、利用者によって変更可能なシステムであるべきなんだろうと思う。

ブログを書いたyutakashin()さんの場合は、普段の仕事道具に加え水泳のセットを持ち歩くから荷物の密度がバラバラで、入れ方をうまく工夫しないと背中で居心地が悪くなってしまいそう。やはり良いバックパックを探すのは難しそう。

私としては、水泳セットはいらないので、 その分薄くてすっきりした、できればビジネスで使いやすいバックパックらしくない外観がほしいところ。

今のところの候補は、

値段の高いレンジには、SamsoniteとTumiがあります。
 ・Tumi T3 “Balance” backpak #6581 47,250円 40.5×32.0x15.0cm
 ・Samsonite Pro-DLX Laptop backpak (M) 42,000円 40.0×33.0×20.5cm
サムソナイトはすっきりしたデザインでなかなか興味を引きます。国内メーカーでは、KANZANにいくつかの選択肢があります。その中でも下記に興味があります。
 ・シリヤ SWR-80093 縦型3WAY   9,765円 31.0×39.0×13.0cm
 ・バスク SVK-83115 縦型3WAY 12,075円 32.0×38.0×12.0cm

バスクの方は形はなかなかいいのであるが、インナーの色が強烈でちょっと敬遠気味。惜しいなぁと思うのが、

 ・Targus Grove Convertible Messenger/Backpack 
 ・Manhattan Passage 縦型3Way 12,000 28.0×34.0×13.0cm 

のあたり。いずれもカブセが好きにならない。

そのほかの候補としては、

 ・エンドーラゲッジ Progress 1-838 12,075円 41x31x11(+7)cm
 ・Incase Nylon Sling Pack

Progressの方は、機能的には最高なのだが、デザインにもうひと工夫ほしいところ。Incaseは良さそうに見えるけど、実物を見てみないとちょっと判断しずらい。あと、Hideo Wakamatsuの3Wayは、リュック状態の持ち手が貧弱なので個人的に選択肢から外した。

今のところ、まだまだ方向性が決まらないので敗者賦活もありうる状況だけど、第一印象での判断はざっとこんなところ。

クールビズと鞄

私の今かかわっているプロジェクトの職場は、いわゆるクールビズを適用していて、6月からは背広無し、ノーネクタイのビジネスカジュアルとなっている。一旦クールビズを体験してしまうと、秋口にネクタイに戻るとき、とても窮屈な気分になる。それほど快適に過ごせる。ネクタイをしめていないとクーラーがいかに効きすぎているかがわかるし、職場の女性が寒い寒いと言っている気持もわかる。

さて、クールビズのファッションスタイルに似合うビジネス鞄というのがなかなか少ない。背広に似合う黒やこげ茶色の鞄はどうも違うような気がする。普段の背広の装いからすれば比較的カラフルな開襟シャツにはもっと似合う選択肢があってもよさそうな気がする。

全日空商事のこだわりコラム逸品鞄堂Vol.8ではトートバッグがいいのでは?と書いているが、紹介している黒くゴツいトートバッグでは少々チグハグである。

http://www.astyle.jp/defaultMall/categoryshop/adbag/docs/kabandou08.html

ただ、クールビズにトートバッグというのはありだと思う。オレンジに近い明るい茶色や生成のオフホワイトなんかを基調とした布素材のバッグ等はいい感じがする。黒いバッグを考えるとしても、夏向きの素材があるんじゃないかと思う。あとは持ち運ぶ荷物の量になるかなぁ。どんなに涼しげな鞄でもパンパンに詰め込んでしまうと台無しだし。

あと、クールビズとはいえ、会社のロッカーに背広やネクタイを常備していて、いざというときは普通のビジネススーツ仕様に変身できるようにしているような人も少なくないので、その場合でも違和感がすくない鞄がいいとなると、選択肢が減ってなかなか難しいところである。(私の場合も、ネクタイだけは鞄に入れてある)

あと数年もすれば、クールビズも定着して男性用ビジネスバッグも夏用、冬用と使い分ける時代が来そうな気がする。個人的にはリュックとして使用できる夏用の涼しげなメンズバッグがいろいろ選べるようになることを期待している。(最近の雨は降るとすごいので、絶対リュック+丈夫な傘というスタイルが良いと思うのだ)

ユーザー参加型制作プロジェクト向きブログ

かなり市民権を得てきたブログであるが、「店長のつぶやき」といったレベルのブログでは誰も見てくれないのが実情だとおもいます。一方でユーザー参加型のバッグ制作企画のようなものが時折Webで公開されたりします。これは作り方次第では結構面白いものが出来上がるし、読者も感情移入しやすく、メーカーやブランドに対するロイヤリティも上がると思うのですが、いかんせんなにをもって成功と言えばいいのかよくわかりません。

昔はホームページ操作が得意な人がせっせとプロジェクトの更新状況を報告するスタイルをよくみかけたものですが、最初の企画立案の頃は張り切って更新していても、商品化されるころには息切れしていたり、臨場感に欠ける場合も多いように思います。

今までで最も有名な事例としては、百式さんが2004年から2006年にわたって書き綴ってきた松下ラゲッジとのコラボ企画だと思います。1001010.jp Projectと銘打って、しっかりとした読み物としてネット上に残っているのも素晴らしい。ちなみに松下ラゲッジと百式との関係は今でも続いていて、JetSetbagのモニタ記事等が載っています。こういうのを見ると、優秀な書き手に表現してもらうというのはとても大切なことだと思います。やはりメーカー側から発信するのではなくてユーザー側から発信することが大切なんでしょうか。

さて、これからはmixiのようなプライベートコミュニケーションとブログのようなサービスを利用してもっと手軽にこうした「ユーザー参加型制作プロジェクト」を案内できるようになってくるように思います。

今私が注目しているブログサービスの一つが「VOX」です。公開範囲を設定できるブログで、いわばmixiとブログが混在したサービスです。

たとえば、制作中の写真は作業毎にFlickrに保存してゆきます。動画撮影が可能なら、動画はYouTubeに保存しておきます。作業報告のうち、プロジェクトメンバー同士の内輪のやり取りはVOXメンバーだけに公開し、節目節目でお互いがインターネットで全世界に公開するという形をとります。FlickrやYouTubeとの連携ができるので、保存した動画や写真データの活用も自在というわけです。

ただ、現実のところ制作側もユーザー側もVOXを自在に使える、といったシチュエーションがどの程度可能なのかというと、かなり難しいだろうというのが実感です。まずそこまで表現できる人が制作側にも利用者側にもそろっているというシチュエーション自体が奇跡に近い状態だと思います。

それでもいずれ今思いもしないようなネットサービスが広がって、普通のことになってゆくはずで、その時のために「コンテンツ」を作りためておく(特に文章、言葉)ことはとても重要なことだと思います。

鞄の掲示板過去ログ2008年6月

内張り 投稿者:縞猫 投稿日:2008年 6月29日(日)00時36分4秒
 私はBridge(イタリア)の鞄の内張が敗れたので、修理してもらったことがあります。それは、メーカーとは全く関係ない、ふつうのお店でした。ただ、私の場合、「かばんを全部ほどきました。手縫いの鞄だったから、できたのですよ」ということでした。

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おおたがきさんへ 投稿者:Luci 投稿日:2008年 6月29日(日)00時15分16秒
的確な回答ありがとうございました!!
海外で買ったものだし年月が経っているから、たぶんサポートなしだと思います。
残念ですが、すっぱり諦める事にします(TOT)

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Luciさんへ 投稿者:おおたがき 投稿日:2008年 6月28日(土)21時29分5秒
結論から言うと、あきらめるか、内張りを総交換するしか手はありません。
化学繊維素材中のエステル結合が水と反応してアルコールと酸に加水分解して変質しているのだと思います。

ヴィトン等の中には一定の保証期間内であれば無償で張り替えてくれるモノもあると聞いたことがあります。ハンティングワールドはどうなのでしょう。
(HWのホームページには、そういったサポート関係の情報が無いんですよね~)

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ハンティングワールドのショルダーバッグ 投稿者:Luci 投稿日:2008年 6月28日(土)20時33分44秒
ハンティングワールドのショルダーバッグを海外で購入しましたが、数年使わずタンスの中で保管していました。今日見てみたら、深緑色のナイロン?の生地がベタベタして、指で触ると油のような黒いものが着きました。縁の皮部分以外は、全体的にそんな感じでベタベタしています。何か良い対処法が教えて頂きたいです。それとも、もう諦めた方がよいのでしょうか?お願いします。

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バックパック修理 投稿者:mex 投稿日:2008年 6月28日(土)19時16分49秒
  大田垣様

 早速のご回答有り難うございます。そうですね、できればバラすこと無しでストラップ全体の内側にクッションを ベルクロで付けて頂く方法が良いのですが、作業の難度、金銭的なことを考えると直接肩にあたる周辺のみ簡単に カスタムした方が良さそうですね。アドバイス有り難うございました。

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mexさんへ 投稿者:おおたがき 投稿日:2008年 6月28日(土)12時35分57秒
> ストラップの内側に厚手のクッション(スポンジ)を取り付けて頂くリフォーム
もしかしたら修理工房の中でこうしたニーズに応じてくれるところがあるかもしれませんが、こういうリフォームをビジネスでやっているところは、私は知りません。たぶんふつうに修理代金をもらうと新しいバックパックが買えるぐらいの金額になってしまうのでしょう。

正確な知識を持っていないので、実際のリフォームをどうするのかについては的確な話はできませんが、ショルダーの付け根はバックパックの重量を一点で支える命ともいえる部分です。もしリフォームに当たり、ここをバラすことから始めないといけないとすれば、そうとう大変な作業になるはずです。

ある職人さんが「グレゴリーの鞄の底の修理を一度やったが、縫製が見かけ以上にしっかりしていて大変だった。」と言っていたのを聞いたことがあります。

一方、今のバッグをバラさずに、クッションを後付けするような修理方法があるとすれば、街の修理工房等でも受けてくれる可能性があると思います。

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バックパック修理 投稿者:mex 投稿日:2008年 6月27日(金)15時31分41秒
 こんにちは
お聞きしたいことがございまして投稿させて頂きます。
某メーカーの大型バックパックを所有してるのですが、長時間、重い荷物を入れて背負ってますと
ショルダーストラップの部分がかなり痛く感じます。ストラップのクッションが他のメーカと比べて
圧倒的に薄いようです。
それでですが、ストラップの内側に厚手のクッション(スポンジ)を取り付けて頂くリフォームが
できる所を教えて頂けないでしょうか? 厚手で耐久性のあるもを希望致します。
宜しくお願い致します。

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Fabric 投稿者:Kaz 投稿日:2008年 6月23日(月)08時09分22秒
太田垣さん、早速のアドバイス有難うございました。実際の購入品はこれなんです。http://item.rakuten.co.jp/1147-store/ar6020/
まあ、表面が綻びで磨り減るとか毛羽立つとか、そんなヤワなもんじゃないと思いますが。。。確かに鞄全体のこしがなくなってくるのが先かも知れませんね。そんな状態になる以前に飽きてまた何か新しい物を買ってしまうかも。。。浮気しないように頑張ります!

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Kazさんへ 投稿者:おおたがき 投稿日:2008年 6月22日(日)22時40分48秒
↓こういう感じの布素材でしょうか。
http://mall.cau1.com/t/ginzajewellery/item3469464.html
なんらかの防水加工はされているようですね。

「表面が綻びてくるのでは」と書かれていますが、使用頻度からすると、表面が摩擦ですり減るよりも、素材に購入当初の艶が無くなり、鞄全体にコシが無くなってくるのが先のように思われます。

防水スプレーをして損はないと思いますが、防水スプレーをしたところで摩擦は発生するわけですし、綻び防止にはあまり役に立たないと思います。

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Fabric素材地バッグの磨耗 投稿者:Kaz 投稿日:2008年 6月22日(日)21時57分42秒
某英国の紳士ブランド「D」の小さ目ショルダーを最近買いました。「d-eight north south bag」のキャンバスラインシリーズです。06年モデルなので、もはやHPを見ても載っていませんが。そこで皆様のご意見を頂戴したい点があります。キャンバスといいながら実際はFabricのようです(LVのようなPVCコーティングではありません)。実際に見ないと何とも意見できないとは思いますが、所謂ツルツルではなく少しザラザラ感があります。心配事とは「Fabric素材なら経年使用による服やズボンとの摩擦で表面が綻びてくるのでは?」ということです。まあ、ブランド物なのでその辺は商品開発時の品質対策で考慮されているとは思うのですが。綻びるまでしっかり使えばいいのですが、所詮週末の繁華街ブラブラに使うくらいです。気にしすぎかも知れませんが、防水スプレーでコーティングするとか、何か施こしておいた方がいいのでしょうか?ご意見下さい。

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(無題) 投稿者:KKE 投稿日:2008年 6月18日(水)16時35分51秒
いろは

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女性用のカバン 投稿者:縞猫 投稿日:2008年 6月15日(日)16時14分43秒
 妥協できるものをみつけて買ってきました(ヨドバシカメラで)。ターガスのCity Line Slimというもので、色は薄いワインレッドです。
(http://www.targus.com/JP/cases_notebook_ladies.asp)14インチサイズが入り、肩と手の両方で持てるようになっています。重さも700gちょっとでした。

 最初、サンワサプライのBAG-C27R(色は赤)を買おうと思ったのですが、実物を見たところ、大きいし、重いのでやめました。これより一回り小さいC-22Rだったらよかったのですが、生産中止になったようで、もう手に入りませんでした。

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(無題) 投稿者:pamu 投稿日:2008年 6月14日(土)12時06分12秒
おおたがき さん

返信ありがとうございます。
そうですね^^、そう思ってガシガシ使っています。

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pamuさんへ 投稿者:おおたがき 投稿日:2008年 6月12日(木)21時09分45秒
内張りの汚れが不安だとのことですが、入れっぱなしとかにしない限りあまりひどく汚れることは無いと思います。私の今とかっている鞄は、かなり明るいブルーですが、あまり汚れは目立ちません。特に工夫もしていません。鞄の内張りなんて使ってナンボですし、一旦汚れてしまえば気にならなくなりますヨ。たぶん(^^;

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鞄の中に鞄を 投稿者:pamu 投稿日:2008年 6月 9日(月)01時39分47秒
初めて投稿します、pamuと申します。

先日、ネイビーのナイロン地の鞄(でも所々に革が付いている)を購入しました。
気に入って使い始めたのですが、内張りがオフホワイトのキャンパス地なので、革
財布や手帳などを入れて使うことで、汚れがひどく付かないか、気になり始めてい
ます。
こう言うことを気にされて、何か工夫をされている方があれば、教えてください。
今は、鞄の中にポーチか巾着みたいなものを入れて、使ってみようかと考えていま
す。でも、出し入れを考えると、ちょっと不便かなーとも。。。

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サヨさんへフリーハンドの情報ありがとうございます。 投稿者:むうあ 投稿日:2008年 6月 8日(日)19時45分18秒
サヨさん

フリーハンドの情報ありがとうございました。 すっごく惹かれております。
サイトをみると熱狂的なファンがいるのもわかりました。 今度日本に帰国した際には
絶対にチェックしたいお店にはいってます。
ところでサヨさんがそこまで気に入っているのはなぜですか? 革ですか? デザイン?
それとも店主さんの人柄でしょうか? サヨさんに限らず、フリーハンドファンのかたがたは熱狂的なひとが多いように思いましたので、その真相を知りたいです。

よろしかったらお聞かせください。

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サヨさんへ 投稿者:おおたがき 投稿日:2008年 6月 8日(日)13時20分54秒
Freehandの情報提供ありがとうございます。
私が行ったことがあるのは、現在のサンプル室のあったあたりのお店でした。ショップは代々木に移転していたんですね。

ブリーフケースで5年くらいたつと結構いい感じに経年変化しているのではないかと思います。
> 以来、いくつかのバッグや財布を買ってきました。自分のものばかりですが。
たまには旦那様のものも買ってあげてくださいね(^^;
一緒にお店に行って、ブリーフケースをメンテナンスしてもらってもいいですね。長年使っているものを持ってゆくとお店の人は喜ぶと思います。

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ありがとうございます 投稿者:Jui-C 投稿日:2008年 6月 7日(土)13時30分28秒
おおたがきさん、ありがとうございます。

ぜひ参考にさせてもらいます。

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フリーハンド 投稿者:サヨ 投稿日:2008年 6月 6日(金)19時30分43秒
>むうあ さんへ
遅すぎてもう見ていないかもしれませんが、、、
Freehandファンです。
数年(5年?)前、この掲示板でFreehandを教えていただいて初めて知りました。
(当初はBREEを考えていて、評判を聞こうと投稿しました)
早速お店を訪れて、話を聞くうち、Freehandの虜になっちゃいました。
主人(当時は彼氏)の誕生日プレゼントにブリーフケースを買いました。
以来、いくつかのバッグや財布を買ってきました。自分のものばかりですが。
やはり革の質が良いと思います。空拭きだけで、ツヤツヤになります。

お店の場所は、3年くらい前に代々木駅近くに移っています。

バッグは手縫いではないと思います。
フルオーダーもできるようですが、当然、5万円では済まないと思います。
オーダーと言えばオーソドキシーにも憧れていますが
こちらも結構なお値段ですし、私にはまだ早いっ!と戒めています。
http://www.orthodoxee.com/top.html

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re:Yakpak 投稿者:おおたがき 投稿日:2008年 6月 5日(木)22時59分30秒
Jui-Cさんへ>
まず、yakpakの本家サイトをチェックしてみたらどうでしょうか?
現行品なら取扱いがあるはずです。
$35の追加で日本にも発送可能のようですし、カタログ販売もあるみたいです。
http://www.yakpak.com/common/pagedetail.aspx?pagecode=ShippingInfo

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探しています。 投稿者:Jui-C 投稿日:2008年 6月 2日(月)11時34分36秒
はじめまして。

YAKPAKの色々な色の生地で作られた、カラフルなリュックを探しているのですが、
yahoo,楽天などで探してもありません。
どこか良いサイトなどないでしょうか?
サイトでなくても、ここで売っているなんて情報でもありがたいです。

よろしくお願いします。

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女性が使うかばん 投稿者:縞猫 投稿日:2008年 6月 1日(日)23時20分36秒
 おおたがきさん、ありがとうございます。
 15年くらい前、エディ・バウアーから、ワインレッドの2wayが出ていました。それは、女性のスーツでも合うようなもので、荷物もたっぷり入り、軽くて運びやすいものでした。

 でもなぜか今のエディ・バウアーは、ワインレッドのような色のものはありません。売れなかったのでしょうね。

 ちなみに、ワインレッドの手帳いれ(バリスティク・ナイロン)も昔購入し、今でも使っています。この手帳入れも今はラインアップにありません。

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